23:00、寝室。隣で眠る人のいびき
62dB
スクロールして、音量を下げてください

静けさを、着る。

今夜は、同じ部屋で眠れる。

診断をはじめる
Wear the quiet.
6220

別の部屋で寝て、と言われた夜に。

  • 隣で眠る人のいびきは、掃除機に近い音量になることがあります。
  • 寝室を分けると静かになります。同時に、少し遠くなります。
  • 耳を守ることは、関係を守ることでもあります。

Sleep for Two

二人分の静けさを、一つの箱に。¥22,000

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私たちは、音に敏感なことを弱さだと思っていません。

街は年々うるさくなり、通知は止まらず、静かな時間は自分で確保するものになりました。それを「我慢が足りない」と片づける空気に、私たちは賛成しません。

LOWKEY は、聞こえ方を自分で決めるための道具をつくります。眠るとき、集中するとき、人と過ごすとき。必要な音だけを残し、いらない音を静かに引き算する。

少し静かにすると、少し優しくなれる。私たちが信じているのは、それだけです。

Low VolumeIssue 01
経営者の眠り
今月の Low Volume

「寝室を分けてから、会話が減った」

創業12年目の経営者が、いびきと別室と、もう一度同じ部屋で眠るまでの話。眠りの話は、だいたい関係の話になる。

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売上の1%を、眠りと心のケアを支える団体へ。

寄付先と金額は、四半期ごとにこのページで公開します。静けさを売る会社として、静けさが足りない場所に届ける責任があると考えています。

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